毎年秋から冬にかけて不動産関係の試験が目白押しです。
宅建に始まり、管理業務主任者にマンション管理士。従来の三種の神器に加えて、賃貸不動産経営管理士が新しい三種の神器となるのか動向が注目されます。
国家資格化されて、家主様から物件の募集を請け負う際に必須となるという話もあれば、宅建士であれば上位互換なので、わざわざ取得するには及ばないとかの話もあります。
ミラキュラルのWeb担当者は試験が簡単なうちに取ってしまいましたが、これからチャレンジするスタッフもチラホラ。仕事しながらの勉強は大変ですね。
平成35年(令和5年)の更新期限までに、この資格が意味なしとなったら更新しないつもりです。ゴールド免許はちょっとそそりますけど。。。